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CIA諜報員の仕事をビジネスの関連性

「CIA諜報員が駆使するテクニックはビジネスに応用できる」
というタイトルに惹かれて駅の本屋で購入してしまいました。


移動中の読書用に買ったのですが、まだ読んでいません。
やらないといけない仕事があったのを途中で思いだしてしまい。


タイトル以外にも、帯で佐藤優氏が大絶賛!とあったのも
興味をもった原因ですね。


相手の心を読みながら、話しを聞きだす、そのための
人脈構築までいれてCIAのやっていることって
たしかにビジネスにあてはまるなと思いました。


どんな内容なのかは、これから読むこととして
まず防備録として残しておきます。

頭皮ケア特集が気になった【DIME2014年8月号】

DIME2014年8月号を購入しました。お目当ては「得するスマホ 損するスマホ」という特集が組まれていたからです。今年の11月に満2年になるんで、その準備もかねて情報収集しようと思いました。けっきょくは、スマホで何をしたいのかで決まることが分かりましたが、もう少し調べてみないと結論はでないなという状態です。


DIMEを読み進めて気になった特集は「男の頭皮ケア入門」です。シャンプーやトニック、さらにuvケア用商品まで掲載されておりましたが、その数にビックリです。こんなにあるとは。自分にあったヘアケア用品を選ぶだけでも一苦労しそうです。


まあ、それでも何の対策も髪や頭皮にしなくても髪がふさふさの男性もおられますし、自分も大丈夫かなと思ったりしつつも、頭皮ケアは早いうちにしておいたほうがいいよと言われれば心は動きます。やれることはやっておいたほうがいいかもしれませんね。


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タグ / 頭皮ケア

楽天社員のTOEIC平均スコアが急上昇↑日経ビジネス【アソシエ】

日経ビジネス【アソシエ】の2014年8月号を購入しました。
特集記事は「英語勉強法」でした。


なかでも気になったのは楽天のとりくみです。
楽天社員のTOEIC平均スコアが掲載されており

526,2点(2010年10月)
781,9点(2014年6月)

と4年で平均点が255,3点もアップしているではありませんか。
三木谷氏が社内公用語を英語にすると発表したのも当時は新鮮でしたが
確実にその成果がスコアにあらわれていますね。


もちろんTOEICでビジネスに必要な英語力の全てをはかることが
できないことを分かっていますが、ひとつの基準にはなります。
楽天社員に推奨されている教材も掲載されており、
非常に興味深い特集記事でした。

タグ / 楽天 英語

毛穴の皮脂が気になる夏になった!

女性用のファッション雑誌はダイエット系とコスメ系の特集が今月は多いようですね。地下鉄に掲示されている雑誌の広告とかをよむと世の中の流れが見えると聞いたことがあり、意識してみるように習慣化しました。


自分は小鼻の毛穴のボツボツが気になるので、消えるなら何でも使ってみたいと思うタイプです。こういう欲求に対して「これがいいですよ」と紹介するのがビジネスの鉄則なのでしょうが、いまだに商人としての道半ばです。


常に学ぶ自然を忘れないように精進したいです。とまじめことを書きましたが、夏になると汗というか皮脂が気になります。当然毛穴もなんとかしたいわけで。せめて1日の汚れはきれいに落とさないといけませんね。




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タグ / 毛穴 皮脂

プレジデントにあった稲盛和夫氏のお話【達成志向行動】


プレジデント(2014年7月14日号)に稲盛和夫氏の特集がありました。そのなかで、【自分もできる」という強い意志が重要であるという話しがありました。

何でもそうですが、自分ができるという確信が強くないと最後までことは進めることができない。さきがどうなるのかは分からないが自分なら何とかできると信じることができる。これはとても重要な利力なんだと思わされました。


さきが見えないと、前にすすむことを躊躇するよりも、「なんとかなるさ」を自分を信じて先にすすむ。それを前提として以下の公式を意識すると良いようです。


達成志向行動=動機(やらなくてはならない)×期待(自分にできそうか?)×価値(やりがい)


ここが意識できたら、次は数字をよくみる力が必要だということで、その話はまた今度書きたいと思います。


シャアの日常【漫画】を読んでみた

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移動時間になんか読もうと本屋にいったところ、「シャアの日常」という漫画を発見。なんかおもしろそうなので購入してみました。


自分が誰なのか分からない、記憶喪失の状態から物語が始まるのですが、なぜかシャアの衣装がハンガーにかかっていたりと、かなり強引なスタートではありました。

全部が笑えたわけではありませんが、自分の笑いのツボをおしてくる話しが数か所ありました。

特に第11話では、座日寺(ザビデラ)の住職と主人公(シャア?)とのやりとりがガンダムファンの自分としてはおもしろかったですね。怒りの感情を山修業のすえになくした住職、その息子(三男?)とシャアのやりとりはかなり良かったです。


第二巻を買うかどうかは悩みますが、また移動で時間があいたら検討してみたいと思います。ブライトの話しのほうもついでに買ったんですが、こっちはこっちで良かったです。
感想は別の記事で書いてみます。

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